2016年11月25日 (金)

青トマトのパスタ

昨日の雪から一転、清々しい初冬(それとも晩秋?)の1日。
仕事先から富士山がきれいに見えました。

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金曜日の夕食は「パスタ」と決まっています。
で、15日の記事に書いた「青いトマト」を使ってみました。
ぜんぜん問題なし。
美味しかったのであります。
携帯端末で撮った写真なので、ちっとも美味そうに見えないけど(^_^;)。

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2016年11月24日 (木)

雪が降った

う〜ん、雪が積もってびっくりでした(@_@)。
ビオラたち、寒そ〜。

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2016年11月23日 (水)

増殖中

フウセンカズラネタが続きます(^_^;)。
自分が作業しているフロアとは別の場所でも「フウセンカズラの顔」が始まりました。
左端のものは白のペン(修正液ペン?)が使われていますね。
古今東西、物事はこんな風にいろいろな手法や技術が生み出されていくのだろうと思います。

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自分が作業している近辺でもあいかわらず増殖中。
後ろの席のSさんが休み時間になるとせっせと顔を描いているので、小さな小枝の展示台をあげました。
う〜ん、かわいい。

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こちらは自分が製作中の「ヒゲカズラ」と呼んでいる連中です(^_^;)。
普通のフウセンカズラたちは「木の環境を好む」のだけど、ヒゲカズラたちは「石の環境を好む」という設定です。
そういう生態を想像するのも楽しいのです。
ムーミンの「ニョロニョロ」なんかはそういう感じ。

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そして、最初に紹介した「別のフロアで進んでいたもの」は、すぐにこんなになりました。
絵、うますぎでしょ。
なので、一番上手な人に「漫画とか描いてたんですか〜?」と聞いてみたら、「そうなんですよ〜」という返事。
納得しました。

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2016年11月22日 (火)

フウセンカズラで遊んでみたよ。

フウセンカズラの顔は毎日少しずつですが着実に増えていきます。
みんな、「え〜、わたし、下手だから〜」とか言いながら、上手に描いてしまうのですね。
みんな、ずるいです(^_^;)。

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で、せっかくなので、ちょっとオシャレな絵ハガキっぽいものを作ってみました。
ナチュラルな雰囲気がよい感じです。
Kさんのお猿さん人形も登場。

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で、さらに、この絵ハガキを飾るカードスタンドも作ってみたりして。
枝を切って、溝を切り込んで、お猿さん人形を飾りましたよ。

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2016年11月21日 (月)

小さな人形とかわいい作品

レゴ好き、ナイトメア好き、SW好きのKさん一家。
そのKさんがフウセンカズラで小さな人形を作ってきてくれました。
素晴らしいです。
飛騨高山地方の伝統的な人形だそうです。
ちゃんと名前があるんだけど、自分が生まれ育った九州地方ではその言葉は別の意味を持っていたりして、とても言葉にできません(^_^;)。

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それから、Kさんは「子どもたちにも描かせてみたい」ということで種を持ち帰っていたのですが、その作品をわざわざ持ってきてくれました。
左から小学生(男)・中学生(男)・高校生(女)の3人。
小学生にはやっぱりまだ難しいかな。
中学生の彼はティム・バートンが入っています(笑)。
高校生のお姉ちゃんのはかわいいです。

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2016年11月20日 (日)

獄門島x2

NHKのBSプレミアムで「獄門島」が2連発。
市川崑監督の角川映画版と新作ドラマ。
どちらも興味深く、面白く観ました。
映画の方は懐かしく、ドラマの方は新しい解釈とスタイルによる金田一耕助ワールドを楽しませてもらいました。
ドラマ主演の長谷川博己は好印象です(もっと見たい)。

以前、獄門島のパロディを考えていたことがあります。
「きちがいじゃが仕方ない」というセリフが、気狂いではなく、俳句の「季違いじゃが仕方ない」というオチがあったわけですが、米軍基地の問題をテーマにした「基地外じゃが、仕方ない」というものです。
「基地内の犯行」に見せたかったけど、不測の事態で「基地外の犯行」になってしまうわけですね。
この場合、事件解決に携わる探偵(あるいは刑事)は、気狂いではなく、季違いでもなく、基地外である、というプロセスをふむのが大切です。
そういうことをやってたら2時間経つから(笑)。

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2016年11月19日 (土)

J3へ

ふと気がつくと、ギラヴァンツ北九州がJ3落ちであります。
三浦監督を迎えていい感じの時もありましたが、「結局、こんなもんか」という感じがしないでもありません(ろくに応援していない自分が言うのも申し訳ないんですけれど)。
応援スタイルでいろいろ問題にもなっていたようですね。
「ぶちくらせ」、そんなに問題あるのかなあ。
北九州で育った自分にはそれほど違和感がありません。
「ぶち殺せ」とかならまずいけど、自分の認識では「やっつけろ!」ぐらいな感じでしたけどね。
その土地々々、お国柄、いろんな応援スタイルやフレーズをみることができるのも楽しいんだけどなあ。
「しばいたれ!」とか、「どついたれ!」とか、「いてもうたれ!」とか、そういうのも禁止なんですかね。
プロ野球のヤジでは定番のフレーズですが、こういうのは「個人でヤジを飛ばす分にはOK」「応援団として集団で叫ぶとNG」みたいなルールがあるのでしょうか?
よくわかりません。
自分の感覚だと、そばで聞いていて「引くか、引かないか」みたいな感じです。
例えば、「ぶっ殺せ!」だとかなり引きますが、「ぶちくらせ!」にはそういう感覚はありません。

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2016年11月18日 (金)

ふふふ

仕事先で育てていたフウセンカズラ、ずいぶん前に処分したのですが、その時に収穫した種を使って職場のみなさんに「顔」を描いてもらいました。
実の直径はせいぜい3〜4ミリぐらいなのですよ。
ただでさえかわいいフウセンカズラの実が、さらにかわいさ倍増ですっ!
とりあえずは自分の席の近辺の方々にお願いしましたが、まだまだ広めていきますよ。

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ちなみに台座部分は敷地内で剪定した「トウネズミモチ」を使っています。
あとは「小さなディスプレイ台」のためにピラカンサの枝で作っていた「箸置き」をアレンジして使おうと思っています。

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2016年11月17日 (木)

春の準備

仕事先の園芸部、冬はこれから何しようとか考えていたら、春の準備はこの頃からもう始まっているのですね(^_^;)。
春咲きの花はこの時期から種まきや球根の植え付けをするのだと知りました。
例えば、チューリップ。
春、小学校の入学式などでは定番のアイテムですが、自分はせいぜい2月か3月くらいから育てているのだろうと思っていたので、これらがもう11月の晩秋に仕込まれているとは思っていませんでした。
というか、50代後半のこの年齢で初めてチューリップを球根から育てます。
チューリップデビュー。
大人の落ち着いた雰囲気(?)にしたいので、赤や黄色は避け、白・オレンジ・紫の3色にしてみました。
きれいに咲いてくれるかな。

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2016年11月16日 (水)

ドラマ「警視庁ナシゴレン課」、視聴継続中です。
「もういいかな」と思うこともしばしばなのですが(^_^;)、捨てがたい部分もあったりして。
この日はこんなセリフが気になりました。
「凶器になっているのは背中の剣です」
なんてことはない、普通のフレーズでしたが、自分の頭の中では、
「今日気になっているのは背中の件です」
というフレーズが浮かんできて、これはこれでミステリー的にありうる話だと思うのです。
あまりに目立つ凶器の剣ではなく、見過ごしがちな背中にあるちょっとした異変。
そこに着目する主人公なわけですね。
「おお、こういうのもありだなあ」と一人で悦に入ってしまいました(^_^;)。
制作側は全く意図していないと思いますが、面白かったのです。
こういう風に考えていくと、仕事の電話などで「先日の件、ありがとうございました」というのが、「先日の剣、ありがとうございました」と冒険活劇風に変換できて楽しいかもしれません。

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2016年11月15日 (火)

青トマト

仕事先のプランターで育てていたトマト、青い実がなかなか赤くなってくれないので今季はこれにて終了。
全ての実を青いまま収穫し、本体をかたづけました。
けっこうな量がありますが、同僚も持ち帰ったのでこれの倍近くはあったでしょうか。
とにかく、元気でした(赤くならない以外は(^_^;))。
大きなものはそのまま普通のトマトサイズですから、食べごたえは十分です。
これらは熱を加えて食べることにします。

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ベランダではイチョウの葉っぱが黄色に。
小さいくせにいっちょまえに紅葉しますね。

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2016年11月14日 (月)

バターナッツのプリン

仕事先ではFさんという方が料理関係の相談相手になってくれています。
自分は今までそういう事を相談する相手がいませんでした(つまり、パートナーがそういう立場になれない人でした)。
そのFさんがバターナッツのプリンを作ってきてくれて、休憩時間にみんなでいただきました。
美味しかった。
こういう甘いものにはあまり興味のない自分ですが、本当に美味しかった。
バターナッツというのはカボチャの1種です。
繊維質が少なく、ねっとりとしたクリーミーな味わいが特徴。
そういう素材でプリンを作るわけですから、美味しいはずですよね。
この時、カメラを持っていなくて残念でした orz。

バターナッツは形状も独特で、ちょっと面白いです。
これを育ててみたいと密かに考えています(^_^;)。

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