2015年6月 7日 (日)

雑記

一日中、時間があればメダカ水槽を眺めていました(子供かっ(^_^;))。

なんか、レッズがJリーグの不敗記録を作ったみたいですね。

ライオンズ、ベイスターズとの3連戦を2勝1分けで終える。
初戦の降雨コールド引き分けがもったいなかったなあ。

近所を散策中、チキンラーメンの試食会に出くわしたので、1杯いただきました(小さな紙コップですよ)。
「たまに食べると美味しい」というやつですね。
トラックのグラフィックがかわいくて、つい写真を撮ってしまいました。
こういうファストフードの車をレゴで作っても楽しそう。
もうあるのかな?
最近は新製品もノーチェックです。

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チキンラーメンの後に、まっとうなカレー屋さんでまっとうなカレーを食べました。
とても美味しかったけど、値段相応の味と言うと失礼かな。
100円台のレトルトカレー、500円ぐらいのファストフードカレー、1000円台のちゃんとしたカレー。
これらが描く「味と値段の正比例グラフ」に乗っかっている味、ということです。
わかりにくい例えですね (^_^;)。

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2015年6月 6日 (土)

メダカはじめました

↑冷やし中華調で。
メダカ水槽が届いて1週間、置き水期間を終えて受け入れ体制が整ったということで、うちにメダカがやって来ました (^_^)。
クロメダカ3匹とヒメダカ1匹、そして水草2種(ホテイアオイとカナダ藻)。
とりあえず水槽に入れて写真を撮ってみました。
クロメダカはどこにいるのかわかりませんね。
水面の反射もあるので、写真を撮るのはけっこう難しいこともわかりました。
エサをあげると、さっそくパクパク食べていました。
ようこそ、我が家へ。

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2015年6月 5日 (金)

コスモス咲いた

5/26の記事で「種をまいたコスモスが発芽して育っている」と書きましたが、早くも花が咲いていてびっくりしました(写真がちょっとピンぼけ)。
さすが「早咲きコスモス」ですが、こうなると「季節感も情緒もないだろっ!」という感じで困ってしまいますね(^_^;)。

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2015年6月 4日 (木)

2トップ

新しい仕事先に通いだしてから、毎日お弁当を持参しています。
と言っても、おにぎりを2つ作って、夕食や朝食の残りのおかずを詰める程度。
写真を載せて自慢できるものではありません。
でも、楽しみなのは「どんなおにぎりにするか」です。
白いご飯に具を入れる事もありますが、市販の「おにぎりの素」を混ぜて作るのも好きです。
いろんな具材や味のものがあるので、4種類ぐらい常備しておき、その日の気分で2つチョイスします。
少しずついろいろな商品を試していますが、現在の最強2トップが写真の「焼きたらこ」と「混ぜ込みわかめごぼう」。
「焼きたらこ」は顆粒状のたらこの粒がお昼ごろにはちょうどいい具合にしっとりとしていて、風味や食感よし。
顆粒が大きめなのも好きです。
「混ぜ込みわかめごぼう」はやはりごぼうの風味ですね。
小さな破片なのに(^_^;) しっかりと存在感があるし、ちょっと甘目の味付けも好き。
自分でやろうと思えば手間のかかるごぼうを簡単に楽しめるというのが嬉しいです。
おにぎりの素レポートは続くかもしれません(笑)。

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2015年6月 3日 (水)

歳をとると

歳をとると、いろんな人生経験を積み重ね、人として成熟していくものだと思っていました。
「大人になる」のその先にある状態、「人として、より完成した姿」というのはちょっと大げさですが、でも歳をとるとそうなるものだと自分は思っていました。
しかし、最近はそういうのは幻想だな、と思えてきました(^_^;)。
いくつになっても困った人はいるものですね。
「おいおい、おまえ、いくつだよ?!」という人がけっこういます。
自分も含めてですが、そういう大人や老人を信用しないように!(笑)
本当に、最近は、若い人たちを応援したい。
ぐずぐずな大人や老人がみっともない。
自分はそうなりたくないです。
「歳をとると子供に戻っていく」という言葉もよく聞きます。
無邪気な童心にかえる感じ。
でも、これも、時には「わがままで頑固」なだけなんですよね。
ガキに戻っていく感じ(^_^;)。
駄々をこねたり、すねているようにしか見えない時があります。
それでも、ご長寿の老人たちはみんないい顔しているので、きっと性格悪いと長生きもできないんじゃないかと思ったりもします。

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2015年6月 2日 (火)

水不足

あまり梅雨の気配を感じません。
今日は敷地の一画にある大きなクスノキの枝がごっそり枯れているのに気づきました。
樹高は10m以上で基本的に大きな根を地中に広げているものなので、特に「水やり」するようなものでもないと思うのですが、やらないとダメなのかな。
たぶん足元がすぐにアスファルト舗装なのがよくないのでしょうが、はがすわけにもいかないし。
難しいですね。

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2015年6月 1日 (月)

ホームズ

通勤の電車に乗っている時間は15分程度の短い時間なのですが、その間にちょこちょこと読んでいた青空文庫のホームズを読み終えてしまいました。
と言っても、著作の中のほんの一部。
青空文庫のホームページではもっとたくさん提供されているのですが、自分の使っている端末のアプリ(i読書)に読み込めるのがその中の一部に限られているということで、残念です。
他のアプリなら読めるのかもしれないけど、乗り換えるの面倒だし。
無料なので文句は言えません。
あ、ちなみに「踊る人形」の場合、図版はありませんでした(苦笑)。
次は海野十三の作品をぽちぽちと読んでいこうと思います。

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2015年5月31日 (日)

めだかの準備

先日、めだか水槽が届いたわけですが、めだかを受け取るのは来週末。
それまではいろいろな準備期間です。
まず、100円ショップで手に入る飼育グッズがいろいろあって、メダカのエサ、水質調整剤、小さな網を買ったりしました。
また、以前熱帯魚を飼っていた時に使っていた敷砂や流木なんかが残っていたりもして、これらを押入れの奥から引っ張りだしてきました。
これらを水槽にセットし、水をはって、水道水のカルキを抜きます。
ふふふ、楽しみです。

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2015年5月30日 (土)

憧れ

ネットで「スイスチーズの穴の謎解明、100年ごしの研究」という記事を見ました。
詳しい話はリンク先に任せるとして、話としてはとても面白いですね。
ちょっとしたミステリーが解決されたような気分です。
チーズの穴といえば、自分の場合はやっぱり子供の頃の「トムとジェリー」です。
あの穴のあいたチーズが美味そうだったなあ。
もちろん食べたことはありませんでしたから、高級品というイメージもあった。
というか、当時はチーズにそれほどの選択肢はなくて(^_^;)、Y印のプロセスチーズか6Pチーズか魚肉ソーセージのような棒状のチーズぐらいだったと思います。
スパゲッティにかける粉チーズに感動したのも大学生になったぐらいの頃だったような気がします(^_^;)。

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2015年5月29日 (金)

メダカがやってきます (^_^)

突然ですが、ベランダでメダカを飼うことになりました。
ご近所に長年ベランダ飼育している方がいて、昨年から「簡単だからやってみれば? 春になって卵が孵化したら、いくらでもあげますよ」というお話をいただいていたのです。
その連絡を先日いただいて、ついにメダカ計画がスタートなのであります (^_^)/。

というわけで、さっそくですが「水槽」が届きました(by amazon)。
今回は「室内のガラス水槽」ではなく、「屋外の発泡スチロール水槽」で飼います。
エアポンプなどは無く、水草の光合成で酸素を供給します。
小さな生態系、小さなビオトープ、といった感じでしょうか。
水槽が発泡スチロールなのは、外気温の影響を受けにくいためです。
メダカそのものは低い水温にも高い水温にも耐えることができるそうですが、急激な水温の変化がまずいらしく、外気温の影響を緩和させるのに発泡スチロールが最適らしいです。
メダカ飼育の先輩(以下、師匠)は、鮮魚の搬送に使う発泡スチロールの箱を薦めてくれていたのですが、ちゃんと専用の商品があるのですね。
「えっ、こんなのが売ってるんですか〜」と師匠も驚いていました。
サイズは小さなSサイズ(39.6×25.6×17cm)。
本体の両脇には2つずつ「切り欠き」がありますが、雨が降った時の排水穴です。
ここにスポンジを詰めておくと、「水だけが流れて、メダカは流れない」という仕組みですね。
こういうのがないと、雨が降って、水があふれて、一緒にメダカも流れてしまうのだそうです。
我が家の場合は直接雨が振り込まないので関係ないんですけれど。

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というわけで、これからは時々メダカネタも混ざると思います(^_^;)。

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2015年5月28日 (木)

グリーン

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新緑が本当に美しい季節です。
写真は公園のモミジ。
陽にあたった部分と影になった部分が重なり合って、奥行きのあるグラデーションを作っているのが好き。
小さな葉1枚1枚が緑の点描画を構成している絵の具のような気もしてきます。
これからさらに濃くなって、秋には真っ赤に燃え上がりますね。

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2015年5月27日 (水)

『二粒の籾』

二粒の籾』という本を読みました。
1930年代に様々な研究を発表し、日本の考古学に貢献したアマチュア考古学者である森本六爾(もりもとろくじ)さんの生涯を紹介した本。
日頃はミステリーしか読まなくなった自分ですが(^_^;)、仕事先の関係でちょっと珍しい本を読むことになりました。
1967年に書かれた本なので文体等が読みにくい部分もあったのですが、まずまず面白かったです。
32年で生涯を終えたうえ、当時はそれほど評価が高かったわけでもなく、ちょっと辛い展開が続いたのですが、自分の信じる道を貫き通した学者バカという感じですね。
戦争が本格的になる前に幕を閉じたのがせめてもの慰めのように思えました。
「一粒の籾、もし地にこぼれおちたらば、遂にただ一粒の籾に終わらないであろう」というのは本人の言葉ですが、タイトルは二人三脚で歩んだミツギ夫人とのことを表しているようです。

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