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2014年6月

2014年6月30日 (月)

OTTAVA第1期終了

継続が決まったOTTAVA、現在の状態での放送は今日が最終回でした。
第2期は10月から。
最後も「6月のサイトーさん」ということで投稿しました。
タイトルは「おやすみなさい 〜寝る時ははずしますよ〜」。
詳しい説明はしませんが、最後の最後になんてことを、という感じです。

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いつもはオンデマンドで聴くのですが、今日は18時から深夜0時までの生放送をライブで視聴。
その中で、HAL2000を題材にしたパロディがあったので、即興で組み、そのまま投稿しました。
はるかな未来、遠い宇宙を漂うOTTAVAスタジオ。
その中でプログラムとして生きている「SAITO」が放送を続けている、という設定です(^_^;)。

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2014年6月29日 (日)

バロック

日曜日はいつもの無料コンサートに行ってきました。
今回は「イタリア・17世紀初頭の音楽」ということで、ルネサンスからバロックに移行するあたりの音楽(たぶん間違っていないと思います(^_^;))。
演者が4人もいて、ソプラノ、リコーダー、オルガン&ルセサンスハープ、バロックチェロ、という構成。
当時の音楽や楽器を紹介しながら9曲、盛りだくさんすぎる内容でした。
いや、ほんとに盛りだくさんすぎ。
もっとシンプルにじっくり聴く方が好みです。

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2014年6月28日 (土)

『 The River Murders 』★★

「ザ・マーダー」というサスペンス映画を見ました。
なんと素っ気ない邦題、なんとかならなかったの?(苦笑)
「過去に関係のあった女性が次々と殺される猟奇連続殺人」という面白そうな題材なのですが、う〜ん、無理ありすぎでしょ〜、という展開でした。
だいたい、数多くの女性と関係を持っていた(下品な表現をすれば、○○まくっていた)主人公に感受移入できませんからね。
「自業自得でしょ」と思ったり(^_^;)。
宗教的な要素も加わって、みたいなレビューも見かけましたが、そんなたいそうなモノとも思えませんでした。
どうやってケリをつけるのかな、と思って最後まで見ましたが、「はい、了解」という感じで観賞を終えました。

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2014年6月27日 (金)

トムとジェリー

Eテレのスイーツ番組(?)「グレーテルのかまど」が、トムとジェリーに出てくる「ゼリー」でした。
プルル〜ン、ポヨヨ〜ンとしたあれ。
子供の頃にあこがれた1品ですね。
あとは、穴あきチーズとか、羨望のまなざしでした(今も?)。
番組の世界を紹介しながらの料理番組ですが、トムとジェリーの追っかけ劇を見ていたら、ルパンと銭形に見えてきて仕方ありませんでした。
どんなに銭形が巧妙に立ち回ったつもりでも、常にルパンの方が1枚上。
「♪仲良くケンカしな」というフレーズもそのまま使えますね。

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2014年6月26日 (木)

身内が上京してきたので、新宿にあるちょっとオシャレな「」というお店で食事をしました。
さすがに写真を撮るのはひかえましたが(^_^;)、なかなか素敵なお店でした。
料理も美味しかった。
こういうちょっとリッチな機会はひさしぶりなのでした。
2軒目は西口の焼き鳥屋で軽く。
もう、おとなしいもんです(^_^;)。

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2014年6月25日 (水)

コロンビア戦

FIFAランキング8位のコロンビア相手に2点以上の差をつけて勝ち、ギリシャvsコートジボワールの結果待ちという苦しい展開。
「前半を終わってリードされてなければ応援しよう」と思って6時起き。
「1-1」だったので、そのまま後半戦から観ました。
失点覚悟の前がかりな攻撃なので仕方ないのですが、辛い展開でした。
最後の最後で柿谷選手がドリブルで切り込んでいったのにはちょっと感動しました。
ああいう気持ちを大事にして4年後を目指して欲しいと思います。
グループリーグ「0勝2敗1分け」で最下位敗退。
ギリシャ戦も相手の退場がなければどうなっていたやら。
なまじ惜敗よりも、今回の惨敗の方が、今後のためにはよいのでしょうね。
以前に比べればきっと巧くなったのだろうと思いますが、たくましさという点では逆に物足りなくなったような気もします(素人が生意気にすいません(^_^;))。
期待の(?)大久保選手は結局不発。
強化試合のビューティフルゴールで貯めていたポイントを使い果たした感じです。

でも、スペイン、イタリア、イングランドなどもあっさりと敗退しているんですよねえ。
それを考えれば、日本もこんなもんかと思ったり。
やっぱり、ワールドカップは大変な世界だなあと思います。

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2014年6月24日 (火)

東京は午後からゲリラ豪雨、かと思っていたら「雹」になってしまってビックリ。
思わず動画を撮ってしまいました。
ベランダに並べていた植物もけっこう被害を受けました。
翌朝、めり込んだ雹が溶け、痕跡がクレーターのようになっていました。

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2014年6月23日 (月)

ottava継続

6月末で休止予定だったottavaが新しいスポンサーの元で復活することになり、最近だとひさしぶりに興奮して鳥肌がたちました。
9回裏2死からの逆転満塁ホームラン、そんな感じです。
嬉しいなあ。
レゴを毎月投稿するのは大変そうですが、気が向いたら作っていこうと思います。
ああ、よかった。

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2014年6月22日 (日)

澤乃井工場見学

日曜日は団地の七夕企画の打ち合わせ。疲れました。

金曜の澤乃井工場見学の続き。
1時から8人ほどのグループで工場内を1周しました。
実はこの時期、お酒作りは「お休み」の時期なんでね。
工場って、1年中いつでも同じように機械が回っているようなイメージだったので、自分の認識不足を痛感しました。
当たり前の事ですが、お酒用の米ができて、それにあわせて仕込みを始めます。
ちょうどこの時期は「工場の清掃」なのだそうです(^_^;)。
それでも、いろいろと面白かったし、なによりも江戸時代から続く「古い造りの蔵」を観る事ができて満足です。
実際に建築物目当てで見学に来る人もいるとか。
最後はレクチャールームでお酒にまつわる話と試飲会(ちょっとだけですけどね)。
時間にして40分ぐらいでしょうか。
こういう「現場」を見られる機会はいつでも楽しいです。

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2014年6月21日 (土)

澤乃井園

金曜日、ギリシャ戦を観たあとは青梅市にある酒造メーカー「澤乃井」の工場見学に行ってきました。
実は青梅市方面は初めてのお出かけで、いろいろ乗り継ぎながらちょっとした旅行気分でした。
午後1時からの見学コースを予約していましたが、少し早めに行って、工場に隣接する「澤乃井園」というグリーンテラスでのんびりしたり、食事をしたりです。
清々しい緑に囲まれた気持ちいい場所、目の前には清流が流れていてラフティングなどをしている人もいました。
対岸の切り立った崖の上には、小さなお寺が急勾配の階段の先にあって、まるで中国の水墨画に出てくるような景色でした。

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昼食は敷地内にある豆腐料理のお店で「豆腐御膳」みたいなやつを食べました(やっほ〜)。
素朴なものばかりですが、自分にはご馳走ばかりです。
ご馳走さまでした。

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2014年6月20日 (金)

ギリシャ戦

ワールドカップ、日本の第2戦はvsギリシャ。
前半早々に相手がレッドカードで退場して1人多い有利な状況になりましたが、ダメでしたね orz。
自分などは「これでなんとかなるでしょ」とちょっと安心してしまいましたが、選手たちはどうだったのでしょうか。
はっきりと引き分け狙いになった時は、「これって相当まずいのかも」と思いましたが、選手たちはどうだったのでしょうか。
なんかため息の出る試合でしたね。
ボコボコに点を取られるのとはまた違う、日本代表の無力さを感じさせる試合でした orz。

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2014年6月19日 (木)

『舟を編む』★★★

「舟を編む」を観ました。
いろいろな賞を取ったそうで、よい映画だとは聞いていましたが、うん、面白かったです。
「何事かを達成する」というサクセスストーリーはそれだけで十分魅力的なテーマですが、その題材が「辞書づくり」という超地味な存在だというのが面白いですね。
この着眼点が素敵。
しかも、完成には長い年月がかかるわけで、いろいろな登場人物やその人生が重ね合わせられるという構造に唸ってしまいます。
新人社員が入ってくれば、「この子も辞書が出来る頃には一人前になってるんだろうなあ」と想像し、その通りの展開で安心させてくれる。
ご老体の主幹がいれば、「ちゃんと辞書が完成するまで頑張れるかな?」と心配させてくれる。
観てるこちら側も辞書作りの年月に付き合う感じ、とでも言えばいいのか。
今では何でもネットで検索して済ませてしまうわけですが、自分も学生時代にせっせと辞書をひいていたのを思い出しました。
考えてみれば、漢字は「書いて」覚えていたように、言葉は「辞書をひく」という動作を通じて覚えていたのかもしれません。

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2014年6月18日 (水)

ジャック

同居人からジャックのTシャツをいただきました。
ユニクロで売っていたようですが、自分がチェックした時は見当たらなかったので、どうやらレディースのみのようです。
少し大きめのサイズを買ってきてくれたので、たぶん自分の体型なら問題なし(^_^;)。

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2014年6月17日 (火)

『 Before Sunrise 』★★★

「恋人までの距離」を見ました。
いわゆる恋愛映画なんでしょうけど、なかなか落ち着いた映画でした。
登場人物はほぼ2人だけ。
ほとんどこの2人の会話だけ。
ウィットとユーモアにあふれた会話劇。
旅の途中で出会った男女が翌朝を迎えるまでの「理性的な一夜」を過ごすお話。
登場人物が若い2人なので、自分が感情移入するのはちょっと無理があったかもしれません(^_^;)。
もっと若い頃に出会っておけばよかった映画ですね。
ま、そういう事もあるでしょう。

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2014年6月16日 (月)

七夕の準備

いつもの緑の活動の中で「七夕飾り」の企画を進行中。
忙しいです。
俺は何をやっているんだ、そんな感じ。
今回に限らず、とりあえず一度フォーマットを作ってしまえばそっとフェードアウトできるかな、と思っているのですけれど(^_^;)。

一週間ほど屋外に飾るので、厚手の包装紙でツルを試作してみました。
何も見ずに折れるのはこれだけです。
それと「こより」。
見よう見まねで撚ってみました。
なんとなく、らしく仕上がっていますが、既製品に比べるとよれよれ具合は一目瞭然です。
やっぱり、難しいですね(^_^;)。

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2014年6月15日 (日)

コートジボワール戦

ワールドカップ、日本の初戦はコートジボワール戦。
「1-2」で惜敗(?)でしたね。
本田が先制点を取った時は「おっ?すごいじゃん!」と驚きましたが、失点して浮き足立つと連続で失点を重ねるという何度も見たような光景が〜  orz。
それでも相手のシュートミスにずいぶん救われていたような気がしました。
さらに日本はシュートに行くまでのパスミスが多いような気がして、とほほな気もしました。
いつも思うのですが、本田選手のようなタイプの人はFWにした方がいいように感じます。
強引に我儘に強い気持ちでゴールに向かっていく感じ。
マラドーナみたいな人です(^_^;)。
大迫選手とか、いい人そうだからなあ。
あとは大久保選手かあ。
ギリシャ戦はどんな選手起用になるのか、まずはそれが楽しみです。

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2014年6月14日 (土)

made in 団地

敷地内にはいろいろな植物が育っているのですが、この季節にとれた山椒の実で作った「実山椒のつくだ煮」とびわで作った「びわジャム」をいただきました。
経験豊富な主婦の方々が作った逸品です。
これまでも個々に作ることはあったようですが、緑の活動を通してお裾分けしたり、試食会をやろうか、みたいな話になっています。
本来、こういうのは苦手なんですが(^_^;)、「敷地の中でとれた材料で作る」というのは魅力的ですよね。
自分はオリジナルラベルなどを作ってお手伝いしようかと思っています。

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2014年6月13日 (金)

ワールドカップ開幕

気がついたらワールドカップが開幕していました。
開会式などはあまり見かけませんでしたが、盛大に行われたのでしょうか。
スタジアムは全部間に合ったのでしょうか。
それから開幕戦の主審が日本人でびっくり。
PKの判定でいろいろもめたりして。
FKの際の9.15mのスプレーも登場していましたが、あの距離はどうやって計っているのでしょうか。
主審の長年の勘?
歩幅で計っていたりするのかな。
厳密なようで、厳密じゃない気がします。
アメフトの10ヤードの計測スケールに比べたら、ずいぶんアバウトですよね。

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2014年6月12日 (木)

『死刑台のエレベーター』★★★

日本でリメイクされた「死刑台のエレベーター」を観ました。
オリジナル版はいい映画と知りながら、実は未見です(^_^;)。
愛人のために犯した殺人事件の後始末の最中に「エレベーターに閉じ込められてしまう」というトラブルから派生していく様々な人達のお話。
かなり強引な設定や進め方もありましたが(^_^;)、面白く観ました。
「きっとオリジナル版はもっといいんだろうな」みたいな事を何度も考えながら観ました。
せめて、時代設定を少し前にして欲しかったですね。
「今どき、そういうのあり?」みたいに感じることがありました。
例えば、携帯電話。
「携帯電話は使えない」という事を「説明しなければいけない」という制約が、わざとらしいように感じました。
あるいは、カメラ。
デジカメではなく、フィルムを現像させたかったと思いますが、そうなると「マニアックな趣味」になるわけで、それにまつわる説明もわざとらしいように思いました。
昭和を舞台にちょっとレトロな雰囲気で作れば、これらの違和感は感じなかったと思います。
それだとリメイクする意味がないのかな?
だとしたら、もう思いっきりハイテクな超高層ビルを舞台にやってくれた方が、よほど潔いと思いました(^_^;)。
★を3つにしたのは吉瀬さんが素敵だから〜。

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2014年6月11日 (水)

『 Faces in the Crowd 』★★

ミラ・ジョボヴィッチ主演の「フェイシズ」というミステリーを観ました。
殺人事件を目撃した主人公が、人の顔を識別できなくなる「相貌失認」という症状に陥ってしまい、ドキドキハラハラするはずのお話。
う〜ん、実に悩ましい映画でした。
「顔の識別ができない」ということで、わざと似たような顔の俳優さんを登場させたり、CG処理で似せたり、双子のように2人登場させたりしていると思うのですが、これが自分にはよくわかりませんでした。
誰が誰だか、本当にわからなくなるのです。
演出意図以上に混乱させられるのです。
よく、「西洋人には東洋人の顔がみな同じに見える」という話がありますが、その逆です。
哀しいかな、自分も軽い相貌失認症状態で観ていたようなものです(^_^;)。
西洋人が観れば面白い作品なのかもしれませんが、自分にはストレスのたまる映画でした。

原題は「Faces in the Crowd」。
「雲の中の顔?」と最初は思いましたが、スペルが違うような気がして確認してみたら「群衆」のような意味でした。
最近流行のビジネス用語、
クラウドコンピューティングは「Cloud Computing」
クラウドソーシングは「Crowd Sourcing」
なんですね。
知りませんでした(^_^;)。

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2014年6月10日 (火)

『 Mississippi Burning 』★★★

「ミシシッピー・バーニング」を観ました。ひさしぶり。
アメリカ南部を舞台に人種問題を扱った社会派ミステリー。
けっこう観ててつらい話ですね。
どの国もいろんな負の歴史を背負っているものだなあ、と思います。
ジーン・ハックマンは好きな役者さんですが、この映画でもいい味を出していて良いですね。
あの人なつっこい笑顔、何をやっても憎めないです。
自分の中ではサッカーイングランド代表のルーニーも同じ系統の風貌でありまして、イングランド&ルーニーを応援しています(^_^;)。

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2014年6月 9日 (月)

明と暗

朝ドラの「花子とアン」を見続けています。
花子のストーリーと白蓮のストーリー、これらが並ぶと、いつも「明と暗」というフレーズが浮かんできます(^_^;)。
でも、こういう構成は1粒で2度美味しい状態でしょうから、視聴率的にも貢献しているでしょうね。
巧いなあ、と思います。

交流戦、ライオンズの中村は3戦連発のホームラン。
本塁打量産体制に入れるでしょうか。

フレンズの3つめはクマ。
はっきり言って可愛くない(^_^;)。
溯上するサケはなんだか「溯上補助マシン」のように見えます。
ベイダーは「ようこそ、ダークサイドへ」と出迎えてます。

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2014年6月 8日 (日)

ジオンの脅威

なにげにファーストガンダムの再放送を毎週楽しみにしています。
この日は「ジオンの脅威」、ガルマの国葬を縦軸に、ランバ・ラルが登場したり、グフが登場したり、アムロがストレスで放心状態になったり、ギレンが演説をぶちかましたり、盛りだくさんのエピソードで個人的にはかなり好きな回です。
「ザクとは違うのだよ、ザクとは」「坊やだからさ」の名言もこの回でした。
あとは、ハモンさんも登場して、放送当初は「ハモン・ラル」だとばかり思っていたら、後に愛人で「クラウレ・ハモン」という名前だと知り、驚いた覚えがあります。
こういう事を平気でやっていたんだから、やっぱりすごいよなあと思います。

フレンズのオラウータンセット。
あまりオラウータンな感じはしません。

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2014年6月 7日 (土)

孵化

いつもベランダの柑橘系植物に卵を産みつけるナミアゲハ。
今回は始めて卵を見つけることができました。
葉っぱの上に1個だけ乗っかっていたのですが、よく探してみると葉の裏側にたくさん並んでいます。
知人は「表の1個はいわゆるオトリで、これで人間を油断させているのではないか?」と笑ってました。

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卵の写真が6月5日。
6日にはこれらが黒く変色しました。
そして、今日7日、小さな幼虫が孵化していました。
体長2mmぐらい。
あっという間なんですね。
「いつの間にか、気がついたら居る」というのもうなずけます。

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2014年6月 6日 (金)

韓国のり風味

ottava conbrioでなぜか「かっぱえびせん韓国のり風味」が話題になり、各リスナー宅で局地的にブームのようです。
自分もちょっと気になって買ってみましたが、ひさしぶりでした。
かっぱえびせん、何年ぶりか、あるいは何十年ぶりか。
味の方は「なるほどなるほど」という感じであっという間に食べてしまいました。
ほんのりと味付けされているので、確かにサクサクと食べられます。
濃い味付けだったら、最初は美味しくてもすぐに飽きてしまうのでしょうね。
パッケージも普通は桜色の印象が強いですが、グリーンが使われていて新鮮でした。

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フレンズのオウム(インコ?)セット。
水盤がいい感じです。

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2014年6月 5日 (木)

フレンズ促進剤

意味不明なタイトルにしてみました。
amazonで買物する機会があったので、合わせ買い対象のフレンズ小袋を入手しました。
レゴを買うのはずいぶんひさしぶりのような気がします。
前回もフレンズ小袋かな。
あとは挿し木用の発根促進剤というものを頼みました。
挿し木する時に、茎の切り口にちょこっと付けるだけ。
いろいろ試してみようと思います。

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2014年6月 4日 (水)

伊原監督休養

ベイスターズ戦を「1-0」で勝利して、「まあ、たまにはこんな勝ち方もいいか」などと思っていたら、伊原監督の休養のニュースが飛び込んできました。
やはり、今時の若い選手たちとは難しかったですかね。
自分はもう一度鍛え上げる意味でけっこう期待していたので残念です。
田辺監督代行で再スタートするようですが、さっそく行われた選手側からの申し入れがユニフォームの着こなしや髪・髭などの身だしなみの話だったという報道にもがっくり。
それだけではないと思いますが、なんだかねえ。
まあ、それで勝ってくれるならかまわないんですけど。

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2014年6月 3日 (火)

モノレール

IKEA立川店へ行くのに楽しみにしていた事の1つがモノレールです。
浜松町ー羽田間のモノレールは利用したことがありますが、多摩モノレールは初めてでした。
湾岸ではなく、郊外都市を走るという意味でも初めて。
車両の1番前の席に座りたかったのですが(子供か(^_^;))、すでに子供グループと家族連れが座っていて残念でした。
母子連れのすぐ後ろに立ち、同じように前方の景色を見ていたので、もしかしたらお父さんに見えていたかもしれません(笑)。
とにかく視界が開けていて気持ちよかった。
動いているところを動画撮影もしたのですが、オタクっぽいので掲載は自粛します(^_^;)。

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2014年6月 2日 (月)

コード99

IKEA、これまでは港北店を利用していましたが、この春にオープンした立川店に初めて行ってきました。
所用時間はあまり変わらないと思いますが、運行時刻や定員の制約があるシャトルバスを使わなくてすむの楽です。
それにしても、平日なのにやっぱり人が多くて。
週末は大変なんでしょうね(^_^;)。
小学生の子供さんがけっこういたように思ったのですが、同居人の情報によると「運動会の振替休日ではないか」ということでした。納得。
そんな事を考えながら散策していると、店内放送で「業務連絡、ただいまコード99が発生しました」という謎のメッセージが聞こえてきて、深刻そうな事態ではなさそうでしたが「何事だ?」と心配になりました。
さらに5分ぐらい経過した後に「コード99は解除されました」という放送も聞こえてきました。
「IKEA コード99」で検索してみると、どうやら「迷子」の暗号だったようです。
週末はコード99も連発かもしれませんね(笑)。
他にも「ハヤブサ(レジが混んでいる)」「パックマン(梱包のサポート)」などがあるようです。
実際、レジに並んでいたら「ハヤブサ」のコールが聞こえてきました。
ちょっと「通」になった気分でした(^_^;)。

ランチに食べた「ミッドサマー・プレート」。
チーズパイ、ミートボール、ニシンの酢漬け、スモークサーモン、サラダ。
「真夏」だと思っていたら、「夏至」の意味でした(^_^;)。

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2014年6月 1日 (日)

カブトムシ?

日曜日はいつもの緑の作業。
敷地の一画に落葉を貯めて腐葉土づくりをしている場所があるのですが、人生の先輩が「カブトムシの幼虫、見る?」というので、「おお、それは楽しみですね」と言いつつ、『カブトムシ?クワガタかカナブンあたりじゃないの?』などと不謹慎な事を考えていたのですが(すいません(^_^;))、腐葉土の下をさぐって出て来た幼虫がでかいのなんの!
丸まった姿は直径6cmぐらいあったと思います。
これまでも作業の途中でこういう幼虫に出くわすことはあったのですが、せいぜい直径3〜4cm程度でした。
体積でいえば、軽く2倍はあるわけです。
「これはカブトムシに違いない」と思わせるに十分の存在感でした。
いやあ、びっくり。
成虫を見る事が難しそうなのが残念です。

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