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2015年3月23日 (月)

『 Olympus Has Fallen 』★★

「エンド・オブ・ホワイトハウス」を観ました。
北朝鮮の工作員がホワイトハウスを占拠するという荒唐無稽なお話。
過激なシーンが連続する襲撃シーンは迫力があって圧倒されましたが、「でも、実際はそんなに簡単にいかないでしょ」という感じですね。
作戦は「力押し」で、ちょっと単純な印象です。
ダイ・ハードのような「駆け引きの妙」があまり感じられませんでした。
まあ、北朝鮮がやってるわけだから、こういう方が「らしい」のかもしれませんけれど(^_^;)。
「24」なんかの方が好きだな。

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