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2015年5月

2015年5月31日 (日)

めだかの準備

先日、めだか水槽が届いたわけですが、めだかを受け取るのは来週末。
それまではいろいろな準備期間です。
まず、100円ショップで手に入る飼育グッズがいろいろあって、メダカのエサ、水質調整剤、小さな網を買ったりしました。
また、以前熱帯魚を飼っていた時に使っていた敷砂や流木なんかが残っていたりもして、これらを押入れの奥から引っ張りだしてきました。
これらを水槽にセットし、水をはって、水道水のカルキを抜きます。
ふふふ、楽しみです。

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2015年5月30日 (土)

憧れ

ネットで「スイスチーズの穴の謎解明、100年ごしの研究」という記事を見ました。
詳しい話はリンク先に任せるとして、話としてはとても面白いですね。
ちょっとしたミステリーが解決されたような気分です。
チーズの穴といえば、自分の場合はやっぱり子供の頃の「トムとジェリー」です。
あの穴のあいたチーズが美味そうだったなあ。
もちろん食べたことはありませんでしたから、高級品というイメージもあった。
というか、当時はチーズにそれほどの選択肢はなくて(^_^;)、Y印のプロセスチーズか6Pチーズか魚肉ソーセージのような棒状のチーズぐらいだったと思います。
スパゲッティにかける粉チーズに感動したのも大学生になったぐらいの頃だったような気がします(^_^;)。

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2015年5月29日 (金)

メダカがやってきます (^_^)

突然ですが、ベランダでメダカを飼うことになりました。
ご近所に長年ベランダ飼育している方がいて、昨年から「簡単だからやってみれば? 春になって卵が孵化したら、いくらでもあげますよ」というお話をいただいていたのです。
その連絡を先日いただいて、ついにメダカ計画がスタートなのであります (^_^)/。

というわけで、さっそくですが「水槽」が届きました(by amazon)。
今回は「室内のガラス水槽」ではなく、「屋外の発泡スチロール水槽」で飼います。
エアポンプなどは無く、水草の光合成で酸素を供給します。
小さな生態系、小さなビオトープ、といった感じでしょうか。
水槽が発泡スチロールなのは、外気温の影響を受けにくいためです。
メダカそのものは低い水温にも高い水温にも耐えることができるそうですが、急激な水温の変化がまずいらしく、外気温の影響を緩和させるのに発泡スチロールが最適らしいです。
メダカ飼育の先輩(以下、師匠)は、鮮魚の搬送に使う発泡スチロールの箱を薦めてくれていたのですが、ちゃんと専用の商品があるのですね。
「えっ、こんなのが売ってるんですか〜」と師匠も驚いていました。
サイズは小さなSサイズ(39.6×25.6×17cm)。
本体の両脇には2つずつ「切り欠き」がありますが、雨が降った時の排水穴です。
ここにスポンジを詰めておくと、「水だけが流れて、メダカは流れない」という仕組みですね。
こういうのがないと、雨が降って、水があふれて、一緒にメダカも流れてしまうのだそうです。
我が家の場合は直接雨が振り込まないので関係ないんですけれど。

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というわけで、これからは時々メダカネタも混ざると思います(^_^;)。

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2015年5月28日 (木)

グリーン

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新緑が本当に美しい季節です。
写真は公園のモミジ。
陽にあたった部分と影になった部分が重なり合って、奥行きのあるグラデーションを作っているのが好き。
小さな葉1枚1枚が緑の点描画を構成している絵の具のような気もしてきます。
これからさらに濃くなって、秋には真っ赤に燃え上がりますね。

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2015年5月27日 (水)

『二粒の籾』

二粒の籾』という本を読みました。
1930年代に様々な研究を発表し、日本の考古学に貢献したアマチュア考古学者である森本六爾(もりもとろくじ)さんの生涯を紹介した本。
日頃はミステリーしか読まなくなった自分ですが(^_^;)、仕事先の関係でちょっと珍しい本を読むことになりました。
1967年に書かれた本なので文体等が読みにくい部分もあったのですが、まずまず面白かったです。
32年で生涯を終えたうえ、当時はそれほど評価が高かったわけでもなく、ちょっと辛い展開が続いたのですが、自分の信じる道を貫き通した学者バカという感じですね。
戦争が本格的になる前に幕を閉じたのがせめてもの慰めのように思えました。
「一粒の籾、もし地にこぼれおちたらば、遂にただ一粒の籾に終わらないであろう」というのは本人の言葉ですが、タイトルは二人三脚で歩んだミツギ夫人とのことを表しているようです。

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2015年5月26日 (火)

ヒマワリとコスモス

敷地内のあちらこちらでヒマワリが育っています。
昨冬、野鳥用の餌台にまいていたヒマワリの種が余っていたので、それを蒔いたようです。
1粒から10倍、100倍と増えて、また冬には鳥たちに還元されるのでしょう。
なんと効率のよいことか。
そのヒマワリが早くもつぼみを膨らませようとしています。
暑い季節はにぎやかになりそうです。

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一方、自分は敷地の片隅にコスモスの種を撒いてみました。
ダメ元で100均の種をばらまいたわけですが、意外とすんなり芽が出て嬉しいのであります。
ただ、こまめに水やりなどしてあげられないので、これからが心配ですね。
まあ、そういう意味でもダメ元で(^_^;)。

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2015年5月25日 (月)

さらに発芽中

ベランダの種まき、その後もいろいろ発芽中。
かなりの時間が経っていることもあって、「ここで出てくるか」といった印象です。
下の写真は「スダジイ」。
昨秋、どんぐりを集めてどんぐりコーヒーやパンケーキを作った樹。
これが実をつけるまでは生きてないだろうな(^_^;)。

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そして、ゼラニュームの鉢からひょっこりを顔を出していたのが「イチョウ」です。
食用に八百屋で買った「ぎんなん」から芽が出ました。
作冬なので半年ほど前に埋めたものです。
3つ埋めて、3つとも発芽しました。
意外と簡単に芽が出てびっくりです。

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発芽じゃないけど、アボカドに食らいついていた何かの幼虫。
上手に隠れるものですね。

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2015年5月24日 (日)

シタール

日曜日のコンサート、今回はインド音楽のシタールとタブラでした。
映画やドラマなどでインドが舞台になるとBGMで流れる音楽でありますが、ちゃんと聞いたのは初めてでした。
面白かったし、凄かった。
そもそも、インドの民族音楽には独立した曲というのがないらしく、その時の時間帯、テーマ、時間時間などに合わせて即興で演奏するのが普通らしいです(正しく理解していない可能性あり)。
なので、今回も全て即興。
「じゃあ、45分くらいをめどに演奏しましょう」
みたいな感じで始まりました。
そこから圧倒される異空間でありました。
奏者さんは関西の人だったので、トークも軽妙。
あっという間の楽しい時間でした。

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2015年5月23日 (土)

アジサイ

早くも敷地内のアジサイのつぼみが開き始めたようです。
薄いグリーンの先に淡いブルーがちょこちょことあって可愛い。
これから雨が降ってくると、鮮やかに色づいていくのですね。

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2015年5月22日 (金)

相対的

仕事先で使うスリッパ、「どうせ消耗品だから」ということで100均で入手しました。
なんとなく落ち着いた色&柄のものを手にしたら、150円の値札がついていました。
購入して帰宅してからの会話。

相方「スリッパ買ったんだ」
自分「うん」
相方「100均?」
自分「うん。でも150円」
相方「へ〜、高級品だね」

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2015年5月21日 (木)

『 After.Life 』★★★

「アフターライフ」というサスペンス映画を観ました。
交通事故で死んだと思われた主人公が目覚めたのは霊安室のベッドの上。
なぜか意識があり、自分が死んだとは思えないのだけど、状況的にはやっぱり死んでいるらしい。
彼女は本当に死んでいるのか?それとも生きているのか?
あるいは、彼女の面倒を見る葬儀屋は、死者と会話できる霊能者なのか?単なる猟奇的な犯罪者なのか?
などと、謎が深まるお話。
こういうのは演出上のトリックも定番なので気をつけて観ていたのですが、なんか、結局よくわかりませんでした(^_^;)。
「観客に判断を委ねる」のはひとつ間違うと「無責任」だと思うし、「どちらともとれる」というのはひとつ間違うと「中途半端」だと思います。

ああ、暗い映画だったなあ。
初デートにサスペンス映画はありだと思いますが、これは絶対に向かない映画だと思いました(笑)。

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2015年5月20日 (水)

1ヶ月経過

新しい仕事環境というか、生活サイクルになってちょうど1ヶ月が経過。
なんとか慣れてきましたが、まだまだいろいろたいへんです。
ずっと1人でやってきたので、常時、近い距離に他の人がいるだけで違和感というか、緊張感があったりします(^_^;)。
好きな音楽を聞きながらというわけにもいかないし、好きな時間に休憩できるわけでもないので、かなり窮屈な状態ではありますが、その分余計なことは考えずに作業に集中できるような気もします。
今までが緩すぎたかもしれません(^_^;)。
時間的な制約が増えたし、心身共に疲れも残ります。
このブログも停滞中ですね。
この記事書いてるの7月2日です(^_^;)。
早く通常運転に戻れるようがんばります。

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2015年5月19日 (火)

たいへんなお仕事

ネットで甲子園の審判さんの記事を読みました。
公正中立な立場である審判の知らなかった一面にちょっと感動でした。
プロ野球などではついつい不満を感じてしまうのですが(^_^;)、少し反省であります。

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2015年5月18日 (月)

モミジの受難

敷地内の公園にモミジの苗を植えていました。
子供たちがボール遊びなどもするスペースなので保護用の柵をつけていたのですが、その柵が見事に役割を果たし、壊れていました。
枝もちょっと折れていたのですが、充分想定内の出来事です。
こうやってたくましく育ってくれればよいです(子供も、モミジも(^_^;))。

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折れたモミジの枝にテントウムシ発見。

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2015年5月17日 (日)

そううまくはいかん

この週末、ライオンズはヤフオクドームでホークスとの3連戦。
前回のカードでは「2勝1分け」で負けなしの遠征でしたが、今回は「2敗1分け」という逆の結果。
なんでそんなにきっちりとお返しをするのか(^_^;)。
引き分けをはさんで3連敗にもなるし。
とほほ、です。

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2015年5月16日 (土)

オリーブ牛

オリーブが好きです。
オリーブオイルは常用、毎朝残りもので作る「おにぎり弁当」にもオリーブの実を1つ入れます。
自分には梅干しよりもずっとよいです。
で、今日は某食彩関係のTVを観ていて、「オリーブ牛」というものがあることを知りました。
瀬戸内の小豆島ではオリーブの栽培が有名ですが、オイルを絞りとったあとの果肉を牛の飼料に使っているのだとか。
勝手なイメージなのですが、オリーブ牛のお肉、ヘルシーで美味しそうな感じがします。
自分のような貧乏舌は食べてもわからないと思うのですが(^_^;)、それでもちょっと気になります。

そんな事を考えていたら、コーヒーの豆などを飼料にした「コーヒー牛」がいてもおかしくないな、と思いました。
そのお肉が美味しいのかどうかは不明ですが、なんとなくお乳をしぼるとコーヒー牛乳が出てきそうな気がするのは自分だけでしょうか(^_^;)。

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2015年5月15日 (金)

『 The Perfect Host 』★★★

「パーフェクト・ホスト-悪夢の晩餐会-」というサスペンス映画を観ました。
SAWシリーズのプロデューサーが仕掛けるクライム・サスペンスということでちょっとびびっていたのですが、スプラッターなものではなさそうだし、評判もよさげだったので観てみました。
面白かったですね。
この手の映画はいろいろ見ているつもりですが、「お〜、そうくるか〜」という感じで予想外の展開に驚かされました。
短編ミステリーの秀作を読んだ感じ。
いろいろと無理を感じる部分もあったりしましたが(^_^;)、そういうのを許せるタイプの映画でした、
主役のホストを演じる役者さんのノリノリな演技もよかったなあ(笑)。

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2015年5月14日 (木)

寄せ植え

団地内にはモミジが10本ぐらい植わっていると思うのですが、それらが毎年種をたくさん放出していて、あちらこちらに小さな苗が芽を出しています。
それらはほとんど踏み潰されたり、草むしりされたりしているのですが、今回はそういう連中を集めて小さな植木鉢に集めてみました。
直径20cm、高さ5cmほどの小さな盆栽用の鉢だと思います(100円ですけど(^_^;))。
20本弱ぐらいあると思います。
これらが育って、小さなモミジ林ができると素敵なんですけどね。
どのように育っていくか楽しみです。

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2015年5月13日 (水)

冨田先生

よく知らないBS放送の音楽番組で冨田勲さんの「交響詩 ジャングル大帝」を演奏していました。
ああ、やっぱり感動であります。
1965年に国産初のカラーアニメとして放送されたわけですが、自分はこの時4歳。
家のテレビは白黒テレビだったので、カラーの恩恵は受けなかったのですが、あのオープニングの勇壮なテーマ曲は子供心に打ち震えたような記憶があります。
絵の動きに合わせたBGMもすごく印象に残っていますが、なんという贅沢でしょうか。
もちろん、1つ1つオリジナル。
それを毎週放送のペースでやっていたとは。
番組のインタビューでもいろいろ苦労話をされていました。

そのレオが巡り巡って、ライオンズのキャラクターになっているのだから、本当に嬉しいことです。

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2015年5月12日 (火)

ジレンマ?

無神経な人は、自分のことを無神経な人だと気づかない。
頑固な人は、自分が頑固であることを認めようとしない。

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2015年5月11日 (月)

実篤記念館

日曜日、コンサートの帰りはひさしぶりに「実篤記念館」に行ってきました。
武者小路実篤の記念館です。
作品を読んだことはないのですが(^_^;)、個性的な名前のせいで身近に感じる作家さん。
ここは住んでいた家とその周りが公園のようになっていて無料開放されています。
格調高い庭園ではなく、整いすぎた公園でもなく、ほんとに「緑豊かな雑木林」という雰囲気がいいんですよね。
貴重な光藻が見られる場所でもあります(写真)。
実は、有料の記念館はまだ一度も入ったことがなくて(^_^;)、いつかゆっくり見学してみたいと思っています。

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2015年5月10日 (日)

マリンバ!

日曜日の無料コンサート、今回はマリンバでした。
ずっと聴きたかった楽器です。
しかも奏者は若いお嬢さん2人であります(^_^;)。

昔は「大きな木琴」ぐらいにしか思っていなかったのですが、本当に大きい。
共鳴装置がついていたりもするんですね。
マレットの素材の違いによる音色の違いなんかも面白かった。
こういう楽器紹介が嬉しいです。

演奏の方は馴染みのあるメロディアスなものが多く、自分の場合はちょっと物足りないところもありました。
現代音楽のようなカテゴリーを楽しみにしていたのですが、最後に有名なマリンバ奏者さんが作曲した「竹林 II」という曲がイメージしていたもので、カッコ良かったなあ。
楽器の音色や響きを楽しみたい時、メロディが邪魔だと思うことがあります。
2台のマリンバによる音空間、素敵でした。

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2015年5月 9日 (土)

『 Rain Man 』★★★

「レインマン」を初めて観ました(^_^;)。
ダウン症の兄とチャラチャラしてた弟の心の交流のお話。
お気楽なハッピーエンドではなかったので好感が持てました。
でも、やはり気になったのはダスティン・ホフマンの演技なわけで、こういう場合は放送が吹き替え版だったのが残念でした。
声優さんも熱演されていたのだと思いますが、本人のしゃべりをやはり英語で聞いてみたかったです。
意味はわかりませんけどね(^_^;)。

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2015年5月 8日 (金)

「ありがとう。ごめんね」

通勤するようになってから、映画の録画がいろいろと溜まってしまうようになりました。
今までは「映画を観ながらランチ」みたいな事をやっていたのですが(^_^;)、そういうわけにもいきません。
まあ、とにかく週末や深夜を利用して地道に鑑賞です。
テレ東のBSで北野映画をよくやっていますが、「HANABI」を観ました。
何度目かは忘れました。
すでに映画カテゴリーで感想などは書いているはず。
岸本加世子さんのセリフって、最後の「ありがとう。ごめんね」だけなんですね。
ほんとにせつない映画です。

個人的に、パートナーとの会話は「ありがとう」と「ごめんね」があれば、それだけで充分のような気がします。

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2015年5月 7日 (木)

つなぎ箸

GW明け、今日からお昼のお弁当用の「箸」を新調しました。
2分割して収納できる「つなぎ箸」です。
以前、ある食事会の時に知り合いがバッグからこれを取り出して、キュっキュっキュっと組み立てていたのが印象に残っていて、欲しいなあと思っていました。
コンパクトに格納できるし、箸箱の中でカチャカチャいわないのも好きです。
ずいぶん昔、「007 黄金銃を持つ男」という映画では、悪役のスカラマンガがテーブルの上に黄金のシガレットケースやライターや万年筆を置いて、キュキュっと組み立てると黄金銃になっている、というシーンがありましたが、あれを思い出します。
あるいは必殺仕事人の世界でしょうか(^_^;)。

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※その後、スカラマンガ役のクリストファー・リー氏の訃報に接しました(6/7)。合掌。

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2015年5月 6日 (水)

GW終了

苦手な遠出をしたので、今日はのんびりと近所を散策。
初めて行く地域で保存対象となっている雑木林にでくわしました。
何もない、ただの雑木林ですけれど、樹々が大きくて、枝葉に覆われた緑の天井がいい感じ。
途中で倒木を1本見かけましたが、子供だったらキャッキャと喜んで遊び場にしているでしょうね。

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それにしても、このGW中、ライオンズが6連勝であります。
びっくり。
最高のGWでしたね。

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2015年5月 5日 (火)

駅弁

いつものように、昼は庭仕事を手伝いつつ、夜は美味しい海鮮物や山菜の天ぷらをいただきました。
感謝。
帰京の新幹線でいつもの駅弁(喜作弁当)を食べましたが、新しい駅弁もあったので相方が試してみました。
「きつねいなりと鮭菊ずし」、パッケージの表紙の紙はポストカードになっています(^_^;)。
おにぎり3個+αで1000円越すと、ちょっとなあ、という感じ。
美味しかったみたいですけどね。
喜作弁当も客観的にみれば割高だと思いますが、「駅弁の風情」として許せる範囲というか、充分に楽しませてくれます。
やっぱり喜作だな。

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2015年5月 4日 (月)

散策

日本海側方面で近所の公園を散策。
緑豊かな気持ちのいい場所でした。
立派な博物館もあったりして、勉強させてもらいました。
↓最後の写真がちょっと恐いですよね(^_^;)。

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2015年5月 3日 (日)

日本海側の方

毎年、この時期になると日本海側の方に行きます。
ゴールデンウィーク、世間と同じように行動するのはかなり面倒で、できれば家でじっとしていたいのですが、訪問先の庭にはたくさんの植物が在るので、これが楽しみです。
そのために、新宿駅や東京駅の雑踏を我慢します。
新幹線からまだ雪の残る山々を眺め、お昼すぎにローカル線に乗り換えて、到着した先でちょっと遅目の昼食を「すき家」で食べました(笑)。
庭は今年もにぎやかでした (^_^)。

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2015年5月 2日 (土)

GW

ゴールデンウィークに入りました。
明日から少しお出かけするのですが、こういう時はやはり植物のことが心配です。
その後の発芽状況など。

ツルマンネングサの花が咲きました。
ほとんど雑草レベルの草花ですが(失礼(^_^;))、小さなかわいい花を咲かせます。
2〜3日前のつぼみの状態から楽しみにしていました。

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ムクロジの実が発芽しました。
羽子板の羽根の重りに利用されます。

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昨年のクリスマスリースづくりの時に入手した種。
何の植物かは不明のまま。

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奥で食後のハッサクが芽を出しました。
チョウの食事用に育てようかと思います。
中央は「ソバの実」です。
ひよろひょろのスプラウト状態です。

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2015年5月 1日 (金)

川を越えて

爽やかな季節。
現在、通っている仕事先は京王線の電車で多磨方向に向かいます。
通勤ラッシュに巻き込まれたくないので、新宿方向とは逆の仕事先を探しました。
乗っている時間は15分ほどですが、行きも帰りも座れるので楽ちんです。
で、途中で多摩川を越えるのですね。
ここでプライベートから仕事モードに気持よく切り替えます。
多摩川を超えたら、すぐに「稲田堤」という駅で下車します。
地理的には神奈川県の川崎市で働いていることになるのです。

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現在住んでいる街では、J1の「FC東京」が地元チームです。
今回の仕事の面接は府中で行われ、事務所は味の素スタジアムの近くなのでまさに「FC東京」の地元。
でも、勤務先界隈では「川崎フロンターレ」の応援フラッグが並んでいるのですね。
そして自分はやっぱり「浦和レッズ」です。

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