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2017年1月 4日 (水)

さらにテレビ番組2つ

大人のピタゴラスイッチ「ピーマンとハトと数学」を観ました。
う〜ん、奥が深い。
目の付け所も新鮮です。
スーパーの袋詰めのピーマンがどれもほぼ同じ重さなんて、今まで考えたこともありませんでした。
それを実現させる仕組みにも感心。
数学、すごい(←ピタ、ゴラ風)。
「40人のクラスの中で同じ誕生日の人がいる確率は約86%(正確な数字ではありませんが、すごく高かった)」なんていう命題は、説明されても未だによく理解できていません(^_^;)。
「ビー玉ピースケの冒険」の続編も感動でした。

ドラマ「真夜中の百貨店」、放送時間が少しずれたものの通常放送でした。
中身については特にコメントすることはないのですが、物語の中の小道具に「差出人不明の宅配便」が出てきて、その謎の差出人の名前が「賀東 穴部留(←漢字のあて字はちょっと自信なし)」となっていて、主演の大塚明夫氏の代表作である「ガンダム0083」のアナベル・ガトーをもじっていたのにニヤリとしてしまいました。
ただ、それだけなんですけどね。
このドラマのスタッフさんたち、やっぱり大塚さんが好きなんだろうなあと想像して、そういう雰囲気の中で物語が作られていることをちょっと嬉しく思いました。

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